![Sony Wireless Noise-Canceling Earphones WF-1000XM5: [VGP2025 Gold Award] / Completely Wireless / Superior Noise-Canceling Performance / Compact Lightweight Design / High-Performance Microphone Call](https://m.media-amazon.com/images/I/41b9k9u3L+L._AC_SL3840_.jpg)

Buy anything from 5,000+ international stores. One checkout price. No surprise fees. Join 2M+ shoppers on Desertcart.
Desertcart purchases this item on your behalf and handles shipping, customs, and support to Vanuatu.
🎧 Elevate your soundscape—silence the noise, own the moment.
The Sony WF-1000XM5 earbuds redefine wireless audio with cutting-edge noise cancellation technology, a compact and lightweight ergonomic design, superior call clarity via bone conduction sensors, and seamless multi-device Bluetooth connectivity. Perfect for professionals seeking premium sound and uninterrupted focus on the go.





| Noise Control | Active Noise Cancellation |
| Model Name | WF-1000XM5 |
| Connectivity Technology | Wireless |
| Wireless Communication Technology | Bluetooth |
| Included Components | Eartip |
| Age Range (Description) | Adult |
| Material | Plastic |
| Specific Uses For Product | Music |
| Charging Time | 3.5 Hours |
| Recommended Uses For Product | Calling |
| Compatible Devices | Smartphones, iPhone, Desktop PC, Tablets, Laptops, Desktops, Smartphone |
| Cable Feature | Without Cable |
| Item Weight | 0.4 Ounces |
| Unit Count | 1 Count |
| Style | 2023 Model WF-1000XM5 |
| Batteries | 3 Lithium Ion batteries required. (included) |
| Item model number | WF1000XM5 Black |
| Color Name | Black |
| Material Type | Plastic |
| Size | Small |
| Battery type | Lithium Ion |
J**X
WF-1000XM4・QCEⅡも所持している人の感想
WF-1000XM4&5・BOSE QCEⅡ(Ultraではない)・オーテク ATH-TWX9を所持。ただし、ATH-TWX9は決定的に耳に合わなかったので本項ではほぼ触れません。本項における本機の動作の所感は、スマホのXperia・Windows PCどちらともLDACで接続した際のものです。なお、Windows PCとのLDAC接続にはAlternative A2DP Driverを利用しています。音質QCEⅡ>XM5>XM4ただしQCEⅡはホワイトノイズ有ノイキャンの強さQCEⅡ>XM5>XM4ノイキャン特有の圧迫感の強さQCEⅡ>>>XM5=XM4装着している最中の快適性QCEⅡ>XM4>XM5接続安定性・アプリとの連動性XM4>XM5>>>QCEⅡマイク音質XM5>XM4>>QCEⅡXM4比で良くなったと感じた点・筐体全体の小型化・音質の向上、特に音場が広域化・低音域に対するノイキャン力向上・操作時の音声アナウンス廃止による待ち時間減少・充電ケース内部のシームレス化によるメンテナンス性向上(比較写真添付)・LC3(LE Audio)対応・純正イヤーピースサイズの選択肢増加悪くなったと感じた点・装着時の快適性低下・少々心もとないバッテリー持ち・イヤホンがツルツルした素材感に変更され、滑って落としやすくなった・充電ケースからの取り出しにくさ・イヤーピース側に防塵ネットが設置されている前提の本体側のデザイン・プラチナシルバーの場合、同色純正スペアイヤーピースの仕入れがひと手間かかる(レビュー後に改善、その旨当該項目に追記)・XM4も同様だがイヤーピースを洗えない、ランニングコストが高い・ときおり接続が失敗する・自分の心音が気になるようになる・音質の向上、特に音場が広域化音場は前作より確実に広くなっているし、音質も良くなった。音場については4と5で同じ音楽を聴き比べたらすぐ分かると思います。どうよくなったか専門家的なことを言語化する能力はありませんが、本機でいつものお気に入り音楽を聞いたら鳥肌が立ちました。LDACで接続できる機器間で比較しても、やはりというべきか、Xperiaとの接続時が最もリッチなサウンドに聞こえました。ただ、LDAC音質優先モードだと、一般家庭内程度だとしてもwifiなどの電波が飛んでいるところだと音飛びがひどく、全力を出せないのは変わらず。※レビュー後のアップデートにて概ね改善音質に関しては個人の好みが多分に反映されるところですが、QCEⅡが最も高音質だと感じました。BOSEらしい低音域強めのチューニングですが、その低音に埋もれないくらい他の音も1音1音がクリアでした。ただし、QCEⅡは常時ホワイトノイズがしており、サウンドリスニング中でも意識してホワイトノイズを聞き取ろうとすれば聞き取れるくらいしています。ノイキャンは最強なのですが、何も再生しないでデジタル耳栓のような使い方をするのであればかなりマイナスポイントかと思います。・低音域に対するノイキャン力向上まずそもそも論ですが、ノイキャンとは外部の環境音等を軽減する機能です。ノイキャンイヤホンをしたからといって、完全に無音状態になれるわけではありません。上記機種を私的にあえて順位付けすれば、QCEⅡ>XM5≧XM4>ATH-TWX9かな。XM4からの進化としては、低音域のキャンセル力向上を感じました。電車に乗ったときに特に実感しましたし、家事をしているときに衣類乾燥機のゴー音が、4では消えきりませんでしたが、5では気にならなくなった。私としては室内でエアコンのフルパワー送風音もキャンセルできたら良かったのですが、4も5も消えきらない範囲は同じでした。QCEⅡではキャンセルできるので、BOSEには及ばなかったかというのが正直な感想。ただし、QCEⅡは私の個体だけの可能性はありますが、常時シューというホワイトノイズがしており、音源が無音時でも完全に無音というわけではないのが残念です。そして、QCEⅡはノイキャン特有の圧迫感のようなものが結構しっかりとあり、耳から外した際に、耳が開放された~という感じが強くします。その点、本機はホワイトノイズは感じられませんし、圧迫感を特段感じさせない自然なノイキャンでいて強力というのは凄いと思います。あの、ザ・ノイキャン感が苦手な方にもおすすめできます。ただし、既にXM4を所持している人が、ノイキャン部分の進化のみを目的として5を購入しようと思えるほどの訴求力は正直ありません。・操作時の音声アナウンス廃止による待ち時間減少大きな変更点といえば、ケースから取り出して耳にはめたとき、バッテリー残量の目安のアナウンスが無くなったこと。Bluetooth接続時やノイズキャンセリング・アンビエントサウンド切り替えの音声アナウンスなども廃止されて電子音のみになっています。この点はヘッドホンコネクトアプリで音声アナウンスか電子音か選択式でもよかったかなと。たしかに、イヤホンのどっちをどうタッチしたらどういう動作をするのかを覚えてしまうと、あのアナウンスが終わるまで待たなければいけないのはわずらわしかったので、一定の納得がいく変更点ではありますが。ただし、バッテリーが少なくなりました。バッテリーがなくなりました。は音声アナウンスがあります。日本語アナウンスにしていると、バッテリーが完全になくなってシャットダウンされる際、バッテリーがなくなっ…。と、アナウンス途中でシャットダウンされることもあります。お茶目?・LC3(LE Audio)対応XMシリーズがLC3に対応したというのはかなり大きいんじゃないでしょうか。同シリーズでもヘッドホンのXM5は非対応ですし。現状対応してる機材が少ないですが、そちらが普及してくれば、少々高額な価格に対する評価も変わってくるんじゃないかと。とりあえず私は次にスマホを買い替えるタイミングでは、LE Audio対応のXperiaにしたい欲が湧きました。さらに、先日発表されたインテルのCore UltraがLE Audioサポートを発表しているため、普及の加速が期待されます。ただLC3は、現状LC3に対応している機種同士でも無条件にペアリング出来るというわけではないようで、まだまだあまり実用的ではないのが残念ではあります。LC3を利用することを主眼に置くなら、この機種とXM5はつながるのだろうか?と事前リサーチが必要。例えば、わりと待望だったLC3対応トランスミッターのCreative BT-W6が発売時点ではXM5非対応とか。・装着時の快適性低下についてXM5は前作より様々進化していますが、装着の快適性だけは劣化したと感じます。当然、私個人の話であって、耳の形では全く問題ない方もおられるでしょう。装着の快適性は正直音質とかより大事だと思っているので、私にとってはそこが劣化したのはもっとも痛手。XM5は充電ケースもそうですが、イヤホン自体の筐体が小さくなって、耳からの飛び出し感が減ったとうところがひとつの大きなセールスポイント。しかし、そこが悪さしてくるとは想像していませんでした。XM4は耳にはめたらイヤーピース以外の部分は耳に直接触れる面積が少なく、それゆえ飛び出し感があったわけですが、筐体がほとんど耳に触れない、あるいは触れても軽微だからこそ何も起きなかった。しかしXM5は筐体ごと耳のくぼみに押し込むデザインになったため、筐体が耳に触れる面積が増えた。それゆえ飛び出し感も減ったわけですが、耳に触れる面積が多いと、そもそも耳の形で合わない人が増えるだろうし、私の場合はオーテクATH-TWX9がまさにそうですが、長時間装着していると筐体が耳に触れている部分が痛くなって装着がしんどくなり、結局使わなくなる。ATH-TWX9は装着1時間でかなり耳が痛くなってしまい私には決定的に合わなかったのですが、XM5にはその気配があります。3時間くらい装着していると、ほのかに痛くなってくる。XM4は満充電からバッテリー切れまで装着していても何も起きません。その点、QCEⅡは耳に触れる部分がイヤーピースとスタビリティバンドと、ともに柔らかい素材であり装着感・快適性は極めて良好だった。筐体が耳に触れる面積が多いことによるデメリットとしてもう一つ感じたのは、通話の際のこと。話すと表情筋が動くにつれて、イヤホンがちょっとずれてくる、浮いてくる可能性が高くなってくる。通話中にイヤホンのポジションを直すことになったのは、XM4では無かったことでした。なので、ずれ・浮きを防止するためにXM4よりイヤーピースを仕方無しに1サイズ上げていますが、通話時以外にこのサイズが快適かと言われると微妙。・少々心もとないバッテリー持ちソニー公式製品ページで最も目に付くバッテリー持ちのスペック紹介では、ノイキャンON時8時間の電池の図だと思います。あれはAAC・ノイキャンON・DSEE Extreme OFFの状態の話。XM5をお求めの方は、LDACの利用も主眼においていると思います。LDAC・ノイキャンON・DSEE Extreme ONの実働時間は4時間半前後です。・本体の表面仕上の変更と充電ケースからの取り出しにくさイヤホン本体部分において、4はつや消し加工だったのに5ではツルツルした加工になりました。せっかく筐体が小さくなって耳からの飛び出し感を減少させたことがひとつの売りなのに、太陽光や照明を拾って反射するため、飛び出しているより目立ってしまう感じがする。また、ツルツルした素材感になったことで、本体をつまんでいる時に滑りやすくなった。利用するにつれてどうしても皮脂が付着してくるので、滑りやすさは加速。取り出しにくさについては、真上に引き抜くというより、ケースのフタの方向に押し出すと良好です。・イヤーピース側に防塵ネットが設置されている前提の本体側のデザインXM5ではイヤーピース側に防塵ネットが配置されていることがひとつの特徴ですが、それに伴ってイヤホン本体側ノズルの出口部分にXM4では設置されていた防塵フィルターがない。サードパーティ製のイヤーピースを様々楽しむのもイヤホンのひとつの楽しみですが、XM5用に防塵ネット付きのイヤーピースでなければ異物が入り放題となってしまう。そのあたりを気にする方は、現状でサードパーティ製のイヤーピースの選択肢が極端に狭まってしまう。イヤホン内部にホコリなどが侵入しても、たちどころに問題になることは少ないとは思いますが。・プラチナシルバーの場合、同色純正スペアイヤーピースの仕入れがひと手間かかるレビュー時点ではブラックは様々な通販サイト上で普通に購入できるのですが、プラチナシルバーの場合はSONYの付属品購入フォームから取り寄せる形になっています。購入の意思表示を送った上で担当部門からの返信を待たねばならず、SONYから直接購入するためディスカウントを受けられない。私の場合は問い合わせ後、1時間程度で返信が来ました。片耳分1サイズのみで1個¥770、1ペア程度の購入額だと送料が660円。つまり左右ペアで購入すると計¥2,200。配送業者は日通で代引き・現金払のみ。ちょっと不便。到着はまあまあ早く、発注から2日後に届きました。左右で違うサイズのイヤーピースを利用したいという方にはありかもしれません。私は次回以降はブラック版のイヤーピースで妥協します。QCEⅡは純正スペアイヤーピース・スタビリティバンド全サイズ入で¥1,980。2024.5月追記ヨドバシコムで、プラチナシルバーXM5用純正イヤーピースが販売されているのを見つけました。取り寄せなのですぐには手元には来ないようですが、ポイントも付くし送料もかからないので、ヨドバシで購入するのが便利かもしれません。私の場合はヨドバシで注文してステータスは取り寄せ後の発送でしたが、注文から3日後に届きました。2025.2月追記ヨドバシでの純正イヤーピースが、1個¥770から¥990に値上がっていました。ペアでほぼ¥2,000は高いですね…。・XM4も同様だがイヤーピースを洗えない、ランニングコストが高いイヤーピースの話で言えば、XMシリーズは両方ともウレタン系であり、最も劣化が速いです。私は1日あたり5時間前後の利用を3ヶ月前後(定期的な洗浄込み)で、交換したいと思うようなコンディションになりました。SONY公式でイヤーピースの水洗い・アルコール入ウェットティッシュによる拭き取りは避けるよう言及されており、衛生面が疑問符なところです。実体験として、週1かそれ以上の頻度でイヤーピースを乾いた綿棒で表面をこすりクリーニングしていますが、表面的なダメージどうこう以前にイヤーピースが臭いはじめます。劣化が早まろうと耳の健康にはかえられないので、私は洗ってしまっています。その点、QCEⅡのイヤーピース・スタビリティバンドともにそんな早々に劣化するような素材には見えないし、公式で中性洗剤を用いての水洗いメンテナンスにゴーサインを出しています。そういった面を考慮すると、純正イヤーピースを利用し、適度なタイミングで毎度買い替える限りにおいては、XMシリーズは結構ランニングコストがかかります。本機の遮音性の優秀さは純正イヤーピースによる密閉性の高さも大きな要素を占めており、別のものに変えてしまうとノイキャンが明らかに弱くなります。それでも、お手入れできるものに変えたいという方は、防塵ネットがイヤーピース側に付いていて、かつ、洗っても大丈夫そうなイヤーピースとして、ともにAZLAがリリースしているSednaEarfut MAX(TWS向けではなくスタンダードのもの)や、SednaEarfit Crystal 2あたりは代替品として結構いいと思います。・ときおり接続が失敗する私の場合で再現性があるのは、XM5は左耳だけ繋がっていて右耳が繋がらないという現象がたまに起こる。XM4では接続の失敗というのは、ほぼ記憶にない。ただし、その後のアップデートでほぼ改善しました。接続の安定性という意味ではQCEⅡは結構酷く、しばしば接続が失敗するし、正常に接続できて音声が聞こえている状態であっても、BOSEの専用アプリを開くと接続されていない扱いになることが極めて多い。大げさでも何でもなく、BOSEのアプリでイヤホンの設定にアクセスできることのほうが稀。BOSEアプリトップ画面で、やっとアプリがイヤホンを認識した!となってアプリを操作開始して画面を設定画面に変遷させると、また見失っていたりする。XM4も5も私の経験上では、接続されている限りはSONYヘッドホンアプリにアクセスできなかったことはありません。・自分の心音が気になるようになるXM4では起きなかったことです。なぜこうなるのか原因はわかりませんが、SONY公式のオーナーアンケートにもXM5で気になる点を挙げてください、という設問の回答の選択肢に、「装着時、自分の心音が気になる」という回答項目がありましたので、SONYも把握しているかもしれません。・その他私のWindowsPCとペアリングして利用時、XM4はバッテリー残量のモニタリングが10%ごとだったのに対し、XM5は1%ごとになった。ワイヤレスイヤホンの類ではBose QuietComfort Earbuds II、オーディオテクニカ ATH-TWX9も所持していますが、前作のXM4が非常に気に入っており、XM4以外はそれぞれどこかに不満点がありました。そんな中、XM4はおそらくユーザー間では有名な、バッテリーの減り方に極端な左右差が出る問題が起きた以外は不満点がなく、結局XM4しか利用しない現状だったので、後継機ということで大きな期待を込めて予約購入。とはいえ、そのバッテリーの減り方に極端な左右差が出る問題に対するSONYの対応が、不満度としては上記機種の中でもダントツなのですが。というのも、SONY側の修理対応の内容が、SNS上での報告を見ていると申し出た時期によって違うものだったからです。私のXM4はほぼ発売日に購入し、1年2ヶ月くらい利用したら当問題が発生。SONYに修理依頼を出したところ、1年保証が切れていたので2万5千円弱の修理見積。そんなに払うならばさすがに新品で買い直すと判断し、そうしました。しかし、同様の症状を申し出た人が多くてSONY側が製品由来の不具合と認識したのか、私よりも結構あとの時期に修理対応を依頼したところ、保証切れだったのに新品交換対応となった。という報告が多数あがっており、それはないよSONYさん。と感じた思い出。ただし、最近はまた有料に戻ったという報告も見受けられます。実際XM5購入を検討するきっかけとなったのが、お手持ちのXM4にその症状が出たから。という方は一定数いらっしゃるのではないでしょうか。以来、私はワイヤレスイヤホン関連は延長保証に加入することにしました。アップデートでなにかしら変更もあるでしょうけど、発売時点でこの完成度はさすがだと思います。カラーバリエーションで、イヤホンまでつや消し加工のホワイトとか出たら買い替えてしまいそう。いつも思いますが、BOSEがLDAC対応してきたら最強なんじゃないかと。とはいえ、カタログスペック上の音質が優れていると言われているLDACを使っているという自負が大切なだけで、実際ブラインドでAACやLDACで利きコーデックしたら分かるのか?と言われたら怪しいですが。LE Audioがスタンダードになったら、各社コーデックがLC3で統一されるんでしょうか?そうしてくれたら、このイヤホンが気になるけど対応コーデックがな~という悩みがなくなるのでユーザーにはありがたいですが。それとも、LE Audio版のLDACとかaptxみたいなのが出てきてまた乱立するのかな。
花**木
大変満足
とても使いやすく、音響もとても満足しています。
K**K
イコライザーを使う事が前提に感じるが、かなり良い
まだ使用して1週間も経っていないですが、かなり気に入っています。・装着感コツをつかむ必要があります。イヤホンの角度によって主にノイズキャンセル機能に大きな違いがあります。コンパクトなデザインなので横になりながら使用しても引っかかったり、気になったりはしないです。4種類のイヤーチップが付いているので、合うサイズがきっと見つかるはずです。男性ですが意外と一番小さいサイズが合いました。全サイズ試してみることをオススメします。・ノイズキャンセル機能体感4分の1ぐらいの音量には聞こえますが、無音になることはないです。音楽を聴くには十分過ぎる性能ですが、騒音対策には向かないと思います。たまに髪の毛が干渉してパチパチ鳴るのは残念なポイントです。・音質間違いなくワイヤレスイヤホンの最高峰です。デフォルトだと低音が薄く高音がややうるさく全体的にこもって聴こえるので、アプリのイコライザーは必須に感じました。オススメのイコライザーの設定は写真で添付しておきました。うるさく感じた高音域を削り、低音域はかなりブーストしてます。この設定でEDM系を聴くと最高です。・操作性イヤホンをタップすると曲を一時停止できたりするのですが、誤作動も多く正直邪魔だったので全部アプリでオフにしました。アプリはかなり使いやすいです。説明書などなくても直感的に諸々の設定を簡単に行えると思います。
M**3
最高の音質
最高の音質を体感てきます。
L**E
2025年6月時点でも個人的総合トップ
WF-1000XM5は元々発売日に購入して使用していましたが、筐体の小ささ故の緩いフィット感と控えめな高音に満足できず一度手放していました。その後、Momentum TW4, Pi6, NUARL Inovator, TE-W1 PNKなどを使用してきましたが、普段使いではWF-1000XM5が総合的満足点が高く、キャッシュバックキャンペーンに便乗して買い戻しました。特に高音の量感はノイズキャンセリングオフの状態で改善することが分かったことに加えて、アダプティブサウンドコントロールでANCを自動でコントロールできる点が決め手です。(以前のスマホではアダプティブサウンドコントロールが正常に機能してくれず、外出/帰宅のたびに手動でANCを操作することが手間でした)次期モデルも楽しみです。
武**グ
レビュー訂正! ノイキャン素晴らしいです‼️
ノイズキャンセリングの性能向上を期待して4から乗り換えました。初期にはイヤホンの装着位置を微調整するなど、色々試行錯誤したのですが、ノイキャンの性能向上が感じられず、残念な思いでした。ところが、一月ほど使用したところ急に効果が現れ、現在は大満足の状態です。もちろん無音と言うことはありませんが、通勤電車の中でも雑踏から遮断され、ある意味怖いくらいの効果を得られています。音質は4の時点から満足です。(ご参考:最初のレビュー)4からの乗り換えです。私はノイズキャンセリングの機能向上が乗り換えのプライオリティであり、5は20%向上との説明であったことから購入に踏み切りました。結果は、あくまで私の感じ方ですが、残念ながら変化を感じることはできていません。逆に言えば、4も相応のレベルにあると言うことかと考えています。音質もイヤホンタイプとしては4でも十分でしたし、5も大きく飛躍したとは感じられません。ただ、ストリーミングとの連携や左右のタッチ機能等はかなり上質かつ洗練されていますので、そうした意味では乗り換えが失敗したとは思っていません。
座**平
音は凄くいいです
小さいので、無くしやすそうです。音は凄くいいです。
C**C
Over rated tat I regret spending hard earned money on.
I hate these. I regret spending money on them. I spent a long time researching this purchase, I had a good friend recommend ANC earbuds, everything I've seen and read waxes lyrical about the wonders of these things.Never again.Connecting these to any device is a constant fight and depressingly futile task. Bluetooth and Sony are... It's just.... In speechless as to how rubbish it is trying to get these things set up and running.The app is overwhelming and a pain to use with it's constant badgering and bugging about using thirds party services. Let alone the "sign up to get the full experience". REALLY?? HOW DARE YOU SELL A CRIPPLED PRODUCT THAT REQUIRES AN ACCOUNT TO FULLY UNLOCK.You cannot adjust these things in your ears because some idiot decided to make them touch sensitive and enable settings to be changed by tapping. Every little touch pings something, and I'm either digging in my pocket for a phone to check to see what's changed, or tapping then again furiously to change to volume, track, ANC setting out something else.And regardless of which size in-ear thing you choose they don't sit right and feel too heavy for comfortable and CONFIDENT wear in public. I'm in constant fear these things are just going to fall out.They're hopeless. The user experience out of the gate is awful. And for the price I'd expect them to sound better.I've spent 30% less on wired "in ear monitors" and got superior audio.I want to swear in so angry. I'm disgusted.
Trustpilot
2 months ago
1 month ago