








🌍 Travel light, wash smart, stay fresh everywhere!
The Scrubba Washbag is the world’s smallest, lightest portable laundry solution, designed for travelers and adventurers. It cleans clothes in under 3 minutes using just 10% of the water a washing machine requires, all while keeping your hands dry. Made from durable nylon, it doubles as a waterproof sack, making it an essential compact companion for backpackers, campers, and anyone on the move.






| Brand | Scrubba |
| Model Number | SBAG-002 |
| Product Dimensions | 16 x 6 x 6 cm; 149.69 g |
| Color | green |
| Name List for Name Plates | Wash Bag (Green) |
| Material | Nylon |
| Voltage | 120 Volts (AC) |
| Laser Class | Compact |
| Are Batteries Included | No |
| Model Year | 2017 |
| Item Weight | 150 g |
K**P
船旅に最適!!
7泊8日の船旅で、船にコインランドリーがなく、ランドリーサービスもかなり高額だったので、評判がよかったこの商品を購入しました。ちなみに、買ったものは2017年バージョンのものです。商品自体は大変使いやすいです。1.洗濯物を入れる2.ぬるま湯を1リットルくらい入れる3.旅行用液体洗剤を入れる 私はトップ NANOX(ナノックス) ワンパックの小袋を2回に分けて使用していましたが、3回から4回に分けた方が適量なのではないかと思います。4.ぬるま湯をさらに規定量まで加える。5.バルブを開け、空気を抜き、バルブを閉めてから5分くらいつけ置く6.よく振ったり、揉んだりして汚れを落とし、水を捨てる7.ぬるま湯を再度入れ、空気を抜き、振ったり揉んだりして、すすぎをする8.もう一度、6と同じようにすすぎをする9.洗濯物の水切りをし、バスタオルに巻いて脱水する。この一連の流れが、慣れてくると手早くできるので使い勝手はとても良いです。クルーズ船では、スパに行く時の服、プールで泳いだ後の水着、食事やショーを見に行く時の服など着る服がコロコロ変わるので、意外と洗濯物は多く夫婦二人分で1日2サイクル使用しました。また、スクラバは内部にイボのような突起が無数についた洗濯板があって揉み洗いができ、空気を抜いた上でのつけ置き洗いもできます。さらにぬるま湯を利用できるので、洗濯機で洗濯するよりもきれいになっている気がします。気になる空気を出すバルブの強度ですが、あまり強そうではないのでまだまだ改善の必要性がある部分です。よって、なるべくバルブ周辺は揉まない方が良いと思います。あと、商品説明のHPにもありますが、50℃以上になる高温な場所や直射日光は外側と内側の防水コーティングにダメージを与えるそうなので、天日に干したり、熱いお湯は避けたほうがよさそうです。5回くらい使っていると、バルブを使わなくても空気は出せるようになるので、バルブ無しのバージョンがあっても良いかもしれません。ちなみに、クルーズ船は普通のホテルと比べて部屋が狭く、洗濯物を干す場所に困るかもしれません。クルーズ船の多くは壁か天井に磁石がつくという事を聞いていたので、ダイソーで磁石とつっぱり棒を買って乗船しました、私が乗ったクルーズ船(コスタ ネオロマンチカ)は壁に磁石はつきませんでしたが、天井にはつきました。写真のように、磁石とつっぱり棒があれば、洗濯を干す場所は困らないですし、きちんとタオルで水気を切っておけば、洗濯物を揺らすくらいの揺れはあるので結構早く乾きます。船や部屋によって、磁石がつくかはわかりませんが、磁石もつっぱり棒も合わせて500円もしないので、持っていく価値はあると思います。
E**R
洗うのは簡単です。
2人分の下着と靴下など最低限×2日分を入れて1回で洗えました。洗うのは簡単ですが、脱水がその3倍くらい大変な力仕事で、脱水と干す作業まで含めると上記の分量1回でトータル45分はかかりました。冬に使ったので、夏場ならもう少し脱水が楽かも知れません。
ア**秘
どうせ買うなら信頼の高い物
海外旅行の室内ランドリーセットの必需品シャワーを浴びる時にドクターベックマン洗剤を入れてお湯を入れてつけ置きシャワーの終わりにすすいでタオルドライして部屋干し翌日ドライヤーと乾燥袋で乾燥すれば毎日同じ服で過ごせてます。衣類が減る分の重量の方が大きいです。
古**司
使いやすい
使い方は良かった。
K**U
魔法の洗濯機ではない。
正直ビニール袋でいいと思います。または風呂場とかで洗うとかの方が楽だと思いました。出張で使いましたが、わざわざ使うほどか?って印象です。アフリカの僻地とかにいくならいいのかもしれませんが、基本的な海外旅行や出張ならコインランドリーの方が圧倒的に楽ですし、なければシャワーでビニール袋に水を入れてわしゃわしゃ洗えばいいです。価格高いのでその分コインランドリーに使ってください笑
上**郎
頑丈
耐久性バッチリです。2、3千円のものとは違います。
か**ん
防災用として購入しました
防災用として購入しました。災害等で、電気や水道がとまった時を想定しました。その状況で、本製品が効果を発揮するのは、1.電気と水道が両方同時にとまった時に、節水して手洗いできる(貴重なお水の使用を最小限にできる)2.持ち運びができる(避難袋に入れて置いて、避難所で使用できる)上記2点のメリットがあります。しかし、逆に上記2点が求められない時は、例えば下記の状況ではメリットが生かせないでしょう。1.電気は使えないが、自宅では豊富に水が得られる場合。井戸が使えるとか、大量の備蓄水があるとかなら、節水する必要性が低く、その場合はタライと洗濯板の組み合わせの方がはかどります)2、水道は使えるが電気が止まっている場合。この場合も、本製品よりもタライと洗濯板の組み合わせの方がはかどります。3、水道は使えないが電気は使える場合。できれば洗濯機を風呂残り水使用モードとかで使用したほうが、よいです。二層式ならgood!全自動は洗いのみとか脱水のみとか機能限定で使用すると良い。次に、電気もなく、洗濯用の備蓄水も最小限しかないという状況をシミュレーションして実際に使用した感想を申し上げます。まず、洗剤の投入ですが、分量をきっちりと正確に計ることが重要です。洗剤の量が多すぎるとすすぎに余計な水が浪費されますし、洗剤が少ないと汚れが落ちないからです。具体的には、アタックゼロの液体タイプを例にとりますと、1回の洗濯(最大6リットル)の水に対して洗剤は2グラム必要です。「きっちり2グラム」ですよ!こんなの、事前の準備無しでは絶対に正確に計れません。それで私は注射型の計量器(シリンジ注射器)を別途アマゾンで購入しました(約200円)。そして容器として2ミリリットルの瓶を購入しました。バイアル 2ML (100本で約1000円)こういう準備をしないと、正しく洗剤を計ることができません。さて、実際に洗ってみると「ゆすぎ」という工程が必要になります。節水のため、すすぎの前になるべく脱水した方が良いです。しかしよく絞ることが難しいと感じたため、脱水用のスクイザーをアマゾンで購入しました。モップ絞り器の事ですが最初から洗濯専用限定使用にすることで衛生面に配慮いたします。ただし手で回すためのハンドルが付いたタイプのものでなければ使い物になりません。「洗って、しぼって、ゆすいで、再度しぼる」-すすぎ1回ですが、これで水が計12リットル必要になります。すすぎ1回タイプの洗剤にする理由がこれです。すすぎ2回だと「洗って、しぼって、ゆすいで、しぼって、再度ゆすいで、最後にしぼる」という工程で水が計18リットル必要になります。すすぎ1回ですむタイプの洗剤を正確にきっちり事前に計っておくというのがポイントでした。電気がなくて洗濯用水が12Lしかない条件下では、自宅外の場合(避難所とか車中泊とか)に限り本製品が大活躍することになります。(自宅の場合は本製品よりもタライと洗濯板と絞り器の組み合わせの方が良いので)ただし、事前の準備(2g洗剤)が必要ですが。結論を申し上げますと、この商品は防災用ではなくて旅行向けですね。2020.8.19追記:上記があてはまるのは戸建て住宅に住んでる人ですが、アパートやマンションに住んでる人は一つ有った方が良いかもしれません。
A**ー
今の所、ほぼ完璧
【結論】先に書いてしまうと、非常に満足しています。【前提条件】13日間の海外出張にて、滞在先のホテルにはランドリーもランドリーサービスもなく、荷物を減らすためにスクラバウォッシュを購入。よって、使っているのはホテル内です。【使いやすさ】一部の方がレビューで水が漏れると書いていますが、欠陥品出ない限り、それらの方々は、ほぼほぼ使い方を間違っているのでは。水漏れせずに、問題なく使えます。まず、使っていて水が漏れる理由は4つ考えられます。1)衣類を入れる口をちゃんと締めていないクルクルと何度も巻いて、ちゃんと締めましょう。ちゃんと締めていても漏れる人は次の3つのどれかが原因でしょう。2)空気を抜くバルブがちゃんと閉まっていない空気を抜いたあと、ちゃんとバルブを閉めなければ、当然ながらそこから水が漏れることがあります。当たり前ですね。3)空気が抜けていないバルブを締めているにもかかわらず水が漏れる人は、空気が入りすぎている可能性が高いです。空気をちゃんと抜かないと、もみ洗いのときに、風船を押したときのように一部の箇所に圧力が大きくかかります。バルブに大きな力が加われば、そこから水や空気が漏れる可能性が十分にあります。空気をちゃんと抜きましょう。4)水(お湯)が多すぎるこの商品は、家庭にある洗濯機のように水流の力を使って汚れを落とすものではありません。あくまでもイメージとしては洗濯板です。よって、水は(中の)衣類などが浸る程度で十分です。というか、それ以上に、水を入れるものではありません。水が漏れている段階で、そもそも論として、この製品の使い方を間違っていると思われます。中に入れる水は最小限にとどめましょう。これらのことに気をつければ、水漏れの問題は起こらないと思います。問題は、汚れが簡単に落ちにくいこと。小窓からは中の衣類の汚れがちゃんと落ちているかは、ほとんどわかりません。あくまでも個人的な感想ですが、30秒で汚れがちゃんと落ちることはないのでは、、、お湯と日本から持っていった洗剤を使っているので、環境(条件)としては良いほうだと思います。ちゃんと綺麗にするには、それなりの労働を覚悟する必要があるのでは。その意味で、星を1つ減らしました。【耐久性】どの程度持つかは不明。使っている感じでは、そんなに簡単に壊れなさそうな気がします。ただし、断言できないので星1つ減らしておきました。【旅行用】コンパクトに折り畳めるし、荷物を減らすという観点からすれば、Tシャツ1枚程度のスペースで洗濯袋を持ち運べるのはとてもありがたい。なお、旅行が終わったあとも、震災など何かの時のために1つ持っていても良い気がする。ものとしては、いい商品だと思います。でも、もうちょっと安くてもいいかな、、、
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2 months ago
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